TAを受講し実際取り入れてみたいこと

・良い人間関係を作っていた頃の、自分の行動を思い出して、苦手な人にやってみようと思った。

・子どもと一緒に笑顔になれることをやったり、子どもとしっかり向き合って会話しようと思った。

・子どもを叱る時は、NPの言葉から話しかけて、Aでやっていく

・自己分析の結果から、やはり自分には論理的思考と客観視する心のゆとりが不足しており、そこを意識しながら行動に移すことからスタートする。

・NPの肯定面と否定面が混合したり、1つになって自分でも感情がわからない時があるので、NPの肯定面と否定面を客観視できるように自我状態の肯定的・否定的側面と不足した時の状態を写メして携帯の待ち受けにする。

・自分のだけではなく、子どものためと思って行動しようとおもった。

・まずは、日常的な子供の朝の準備から私の行動ではなく、子ども主体で一緒にスケジュールを書き出して、私がいちいち言わなくても、自分でできるように少しずつ変えていきたいなと思った。

・自分にとってマイナスなことでも視点を変えるとプラスになることもあるので、柔軟に物事を考えてみようと思う。

・子どもとの会話で、マイナスの言葉や人を傷つける言葉を使った時に言い換えるようにする。「なんで?」と言われた時は、「あなたはどちらの言葉で言われたほうが良い」と言って考えさせるようにする。

・今までの自分の考え方、視点を”ガラリ”と変えていかないといけないと思った。マイナスに感じていたことが

他の人から見るとプラスのことだと聞いて、驚きとすご”気づき”だった。

・子どもの言動をプラスの言葉でまずは、ほめることをやってみようと思う。理由等考えずに、先に行動(ほめる)する。できなかった事や悪いところを探さずに良い所探しをしようと思う。

・やわらかい雰囲気を出すのはいいいが、仕事先の学生に過剰な甘えを出させないように、ダメなことはダメとはっきり言えるようにする。

・時間の配分を考えて自分に無理なく実行する。夜9時に子どもと寝る。朝、3時に家事と勉強をする。

試験の為に1か月頑張る。時間の使い方を変えるために家族会議をする。娘と話をたくさんする。または抱っこする 他。