研修・セミナーを受講された方々の ”声”

「管理者対象:女性部下へのマネジメント研修 3時間」

【感想】

・監督職にも受講させて自身の”クセ”に気付いてほしいと感じた。・他者との比較ではなく、

 個人の成長を認めることが大事だということが印象に残った

・人事評価における指導・助言にも活かせる内容であった。

・女性と男性の脳の違いが印象に残った。

 

『女性のキャリアデザイン研修 1日コース』

【感想】

・家庭と仕事の両立、ライフステージにおける働き方を学ぶことができ、子育て中の自分にとっ

 てしっくりくる内容であった。

・日ごとの業務の中とは別の視点で自分を見つめなおすことができた。

・幸せなキャリア、理想のキャリアはその人次第ということが印象に残った。

・自分を理解して、自分らしい働き方を確立することが大切だということが印象に残った。

・子育て中だが、子供と接する時間を削らずに、役割を全うできるよう努めたい。

・管理職として「今やるべきことをやる」「人生の中にあるポイントを大切にする」という言葉

 に救われた。

 

『ストレスマネジメント(アンガーマネジメント)研修』

 

【感想】

・仕事をしていてストレスを感じているとは思っていたが、こうやって文字に書いていくことで

 プライベートでもストレスを感じていることが明らかになった。

・今、過食してしまっているので、ストレスによる過食もあることが分かった。たくさんの量を

 食べないように気をつけたい。

・自分と相手はそもそも違う。違うものを無理やり従わせようとすると相手にとってもストレス

 になるし、怒りを覚えさせてしまう。相手の立場や気持ちを尊重し、互いの妥協点を求めれ

 ば、ストレスなく怒りも覚えないと思った。

・自分が怒っていることは、意外に小さなことで怒っているんだな~と思った。

・”怒り”は、高い所から低い所に流れるから、子供たちがいじめ等しないように、家庭内では必

 要以上には怒らないように努める。

・ストレス=悪いイメージがあった。今までは考えないようにしていたが、ストレスとうまく付

 き合っていく方法を考えようと思った。最後になったタイプチェックは全てその通りだと思っ

 た。

・最初に「自分とストレス」について書いた時には、現在、落ち着いた精神状態であると思って

 いたが、途中、「気になること」をひたすら書いたときには色々と出てきて驚いた。

 長くとらわれることはなくても、やはり何かしらずっと気にしたり考えていることはあるのだ

 と改めて感じた。ストレスとうまくやっていくことを知っているのと、知らないのでは大きな

 違いがあると感じた。

 

『メンタルヘルス・セルフケアー』

 

*【役立ったこと】

・自分の”考えのクセ”を見つめなおして、意識的に考え方を前向きにすることは、仕事でもプラ

 イベートでも役たつと思った。

・「心からの”SOS”のサイン」など、不調時にでる症状について参考になりました。また、接

 し方や言葉遣いなどの例も役たちそうでした。

・自分が今、何に対してストレスを感じているのか見直す良い機会になった。

・自分の”考え方のクセ”がわかった。

・自動思考からセルフトーク変換行う際の方法として、自分以外の誰かに置き換えて、あの人

 だったらどうするか、とう視点で考えるという方法は役に立ちそうだと思った。どうしたらよ

 いのか自分では完全に行き詰ってしまった場合に、やってみようと思う。

・六角形のグラフや、簡易調査票は、自分自身を客観的に見ることができてよかった。

・まず自分の気が付かないところでストレスがかかり、たまっていくことがわかり、今後その部

 分にも注意して生活していかなければならないと感じた。

 

【感想】

自分自身をみつめなおすきっかけになり、よかったです。最近家族から「研修を受けた後か

 ら、なんか気分が前向きですっきりしてるみたいだね」と言われました。

・毎年参加させていただけらば幸いです。

・自分がストレスに感じていることをグループ内で話す時間があったが、最初は自分の抱えてい

 る問題を知らない人に話しなくないとおもっていたが、他者の話をきいていたら私と同じよう

 な悩みを抱えていたり、思い切って自分の悩みを話し見たらアドバイスをくださったりして、

 少し心が軽くなったような気がした。誰かに話を聴いてもらうだけでもストレス発散になると 

 思った。

・全社員に受けてもらってもよいのではないかなと思った。

・このような研修を全社員が受講していくことで、自分だけでなく他の人にも気を配れていく

 きっかけになっていくのではないかと思います。

『イクボス講座』 経営者・管理者対象

 

【*ハラスメントの実態について】

・知らない事が多い。社員の育成についてのアプローチ方法を変えてみる。

・薄々気づいていましたが、過度な指導もあったかもしれない。相手の話に耳を傾け、人格を否

 定するような発言は絶対しない様にする。

・知らなかったことや認識違いなことが多くあった。日頃のコミュニケーションを意識して若い

 世代の考え方などをよく把握する。

・立場・環境の違いで捉え方に差が生じると思います。同じ事をしても、する人・される人が変

 われば結果が変わる。日頃のコミュニケーションを積極的にとっていく。

・知らないうちについついやってしまったことがある。能力や言葉の暴力などをしないこと。

 

【*社員が仕事しやすい環境を整えるために】

・働き方の改善策を考えねばならない。休みの問題、残響減に向け具体的な行動およびルールを 

 決める。

・管理者の考え方が大切だということに気づいた。部下の状況を理解するように意識していきま

 す。

・関係している仲間とのコミュニケーションの能力が必要と感じた。

・「自分の若い時はこうだったから」というのは通用しない。ワークライフバランスを重視し、

 個人の権利を主張しやすい。定期的な面談が必要である。

・立場・環境の違いで捉え方に差が生じると思います。同じ事をしても、する人・される人が変

 われば結果が変わる。日頃のコミュニケーションを積極的にとっていく。

・時代の変化で社員の考え方も変化しているので管理者は変化が必要。

・社員の価値観を知ること。社員と仲良くすること、よくコミュニケーションをとること

・各社員の夢を実現に向けて、協力できる会社になる。個人のビジョンを明確にしてそのために

 会社はどう対応できるか話し合いの場を設けること。

 

*その他

・社員の気持ちをよく聞き受け入れ、認めてあげることを学びました。個人面談時に再度ヒアリ

 ングし、快適な職場環境を創りたい。

・過去よりも未来を考えて参ります。

・企業としての責任をおうことにならないように、周囲への気配りをしていきたい

・勉強・研修などに積極的に参加し、勉強しながら考えを改める必要がある。

・法律を知ること、守ること。勉強すること。 

・人それぞれ感じ方が違うので、感じ方や相手の捉え方を学ぶことが大切である。コーチングの

 勉強や人に対する接し方の学びを深めることが大切である。

 

『スピードリーディングを活かしたタイムマネジメント研修』

 

・大変興味深い内容で、お金の余裕があればプレイべーとでも通ってマスターしたい。

・ここ数年、年齢的にも文字を読むことが苦痛になってきたので、眼球トレーニングをして

 老眼の進行を予防したい。

・楽しく講義を受けることができた。仕事だけでなくほかにも使える。また使える時間が増え

 る。とても良い研修でした。

・大変わかりやすく面白かった。すぐに役たつ内容でとてもよかった。

・通常、受講するにはお金がかかりそうな貴重な講義に参加できてよかった。

・いかに脳を使っていないと思った。脳の奥深さが少しわかった気がする。

・今回の内容をメンタルヘルスや住環境の試験があるので役立てます!

・スピードリーディングは苦手でしたが、いい印象に変わりました。

・もともと文字を読んだりするスピードが遅いほうなので、研修を行ったことで今までより

 スピードUPしたことに対してすごくびっくりした。

・今まで知らないことをわかりやすく講義されて、楽しく研修が受けれた。

・”スピードリーディング”で仕事の能率があがる。時間を有効活用できることに驚いた。

 トレーニング続けます!

・講義内容も先生の説明もすごくわかりやすかった。タイムメンジメントと聞いて難しいイメー

 ジがあったが楽しく研修を受けれた。きっかけは上司の勧めでしたが参加してよかったです。

 

【今後、どう活かしていくか?または実践していくか?】

・資料内容把握・理解に係る時間の短縮を実現することで業務効率化を図りたい。

・集中力向上から得られる知識や技能を活かして現在かかわっている業務レベルを向上させた

 い。(垂直的レベル向上)

・タイムマネジメントを実現し、業務対応力の幅を広げるためのスキルアップに取組みたい。

 (水平的レベル向上)

・資格試験対策:スピードリーディングによる効率的な時間活用並びに、集中力の向上による

 効果的な学習へと繋げたい。(学習量の確保と質の高い効果)

・その他の情報収集:新聞・各種情報誌などによる情報収集を自分自身に定着化させたい。

・スピードリーディングで生み出された時間を全て仕事・勉強だけに費やすのではなく、家族や

 子供との時間、自分のリフレッシュの時間として活用していく。

・部内の回覧物を長期間溜めなくていいのではないかと思った。量がある=時間がかかると考え

 時間がとれそうな時にしか手をつける勇気がでず、やっと読み始めたとしても早く目を動かす

 ことはできているが理解度が追いついていないことを痛感していた。しかし、このことが解消

 された。新聞をはじめえとして身近なところから実践して「溜める」日々から脱却していきた

 いと考えています。